Apple Watch

Apple Watch Series 4 44mmではなく、40mmを選んだ理由はこれ!

どうも、iMac男子です!10月5日に発売された「Apple Watch NIKE+ Series 4 GPSモデル 40mm スポーツループ」を購入しました。

僕にとってApple Watchは2代目で、以前はSeries 2 42mmを使用していました。普通であれば42mmを使っていたら、44mmを選ぶかと思いますが、僕は40mmを購入。

40mmを購入した理由、メリット、デメリットを書いていきます。また、開封の儀と外観レビューもしましたので合わせてご紹介します。

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僕が44mmではなく、40mmを選んだ理由

結局のところ、iPhoneで全てやる

これに尽きます。画面が30%大きくなったとは言え、iPhoneに比べたら画面サイズは小さいですよね。そんな小さいサイズの画面で「LINEの返信ってできないよね?ってかそもそもキーボード出ないし。」と思うからです。

「了解」程度の返信は音声入力で出来るものの、少し長くなってくると音声入力はキツい。故にiPhoneで返信するってなるわけです。

僕はApple WatchはiPhoneのサポート役と位置付けてますので、そんなに重要視はしてません。ファッションアイテム的なところもありますので、気軽に時計として使ってます。



42mmから40mmにしたメリット

Apple Watch本体が小さくなり、画面も大きい

全てのSeries 4に言える事ですが、画面が30%も大きくなり、表示される情報も多くなりましたね。

「infograph」に限っては8つもの情報を1つの画面で表示出来るほど。情報が多ければ多いほど、手元ですぐに情報を確認出来るのは最大のメリットです。

42mmから40mmにしたデメリット

スムーズに付けられない

これが最大のデメリット。僕は手が極端に小さい、大きいとかではなく、普通の手のサイズだと思います。

42mmではスポーツループを使っていましたが、下の写真は左が「40mm」、右が「42mm」で、バンドの大きさの違いがわかりますか?

左の40mmのバンドでは指の甲の部分で止まります。そして、ズラしながら手首にはめるようになります。

それとは反対に42mmでは写真のように指を広げても大丈夫なくらい大きくなってますので、そのままスムーズに付ける事が出来ます。

今までスムーズに付けてきましたが、40mmでは少し手間がかかります。

この手間をどう考えるかですが、バンドは調整出来ますので、手首に付けたら40mmも42mmも変わりません。

まとめ

Apple Watch Series 4は間違いなく、最高のスマートウォッチです。Series 3よりも30%も大きくなった画面はとても見やすく、完璧です。

40mmと44mmで迷っている方はバンドの大きさもありので、お忘れなく!

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