Apple Watch

【レビュー】Spigen Apple Watch Series 4対応の充電スタンド「S350」。場所を取らず充電するのに最適な充電ドック。

どうも、iMac男子です!発売日にApple Watch NIKE+ Series 4 40mm GPS スポーツループを購入しました。以前は40mm→44mmに変えた事で、気になる事が出てきました。

それは「充電スタンド」です。Spigen「S330」(現在は販売してない)というものを使用しており、充電出来ていない事に気付きました。ドックを変えたら充電出来ましたので、今回買い換えた理由と使用感をレビューします。

Apple Watch NIKE+ Series 4 40mm GPS スポーツループの開封からの外観レビューもありますので、合わせてご紹介します。

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スタンドはスタンド。買い換えた理由は?

▲Spigen「S330」に44mmをセット

以前はApple Watch series 2 44mmを使用。この「44mm」の時は充電する時に何気なく置くだけ充電されていたが、「40mm」にした事でこの充電スタンドが使えなくなりました。

理由は「本体サイズが小さくなった事でスポーツループバンドが引っかかる」です。

どういう事かと言うと、

▲Spigen 「S330」にSeries 4 40mmをセットした状態

上の写真のように本体上が浮いてしまうのです。角度によっては充電出来ましたが、少し工夫が必要。何回か角度調整しないといけないのがめんどう・・・。

なので、今回新しいものを購入しました。同じメーカーのSpigen 「S350」です。

▲Spigen 「S350」

素材にはTPUを使用していますので、Apple Watch本体にキズを付ける事はなく安全

 

裏面に磁気充電ケーブルをはめ込むようにセットします。写真では右下にケーブルが出ていますが、反対に左下にもケーブルを出す事が出来ますので、置き場所に合わせた使い方が出来ます。

 

▲セットした状態

セットしたところ、浮いている状態にはならず充電もなんなく出来ました。スキマもなく大丈夫ですね!

 

付属品のパットを使用する事でより固定出来ますので「38mm」「40mm」の方はパットを付ける事をオススメします。

 

今2台持ちなので、充電スペースはこんな感じになってます。



まとめ

Apple Watchの「38mm」「40mm」の方は充電スタンドを選ぶ時は考えないといけませんね。ただ、スポーツループバンドが引っかかるだけで、スポーツバンドであれば大きく開いています。

なので、きちんと充電できると思います。互換性が良くないパターンがありますので、ご注意下さい。